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講談社
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価格:¥ 420
発売日:2008-11-17
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カスタマーレビュー ![]()
もう、先生じゃない
(2009-01-07)
連載当初は、学園ドラマでほのぼの笑えて良かった。最近は、単なるバトル漫画になってしまい、読む気がしない。学園もので一度きれいに終わらせてから、別の作品にすれば良かったのに。
次巻に期待!?
(2008-12-17)
いよいよここまでやってきましたネギ先生。
フェイトくんっていったい何歳…?
しかし明日菜の過去は本当伸ばしますね…
パルがありえない
(2008-12-13)
1巻からこれまで、バトルだなんだと言っても、人死にや、取り返しの付かない怪我とか、そういうマイナス要素はひたすら避けてきたように感じる。
ネギま!はラブコメだからそれはしょうがない事なのかもしれない。
だが、世界も現代から魔法界へ変わり、「自己責任」でネギに付いてきた以上、多少なりともそういう描写があっていいような状況だったのではないか。
少なくともネギ一行は現実の壁にぶちあたる必要があった。酷い目にあって、そこから再開していくっていうのが物語的にも、少女の夏の冒険(?)としても良かった
だけどこの巻のパルの設定があまりにもありえなさすぎて・・・
なんかゲームの世界だな。魔法世界も学園と同じく、なぁなぁな世界なんだな。と思ってしまった。
ほよよん
(2008-11-29)
・あのほよよんに胸を締め付けられるぐらいあこがれてしまう。
あのエロシーンはエロくなくて、でもかきたてられるものがあって(真面目な感情がね)、ほんとうにいいコマだと思う。
「ほよよん」とゆー擬態語が子どもと大人の狭間(彼女の人格もそんな感じだと思いませんか。他のキャラは幾分「出来上がっている」という印象があります)を表しているようで、とても効果的に彼女を表現していると思うな。「ぽよよん」では「狭間」のエロさはきっと表現できないと思う。(別に「胸」の注釈を向こうに張っているわけではありません)
・全体的にはもうちょっとゆっくり展開してほしかったかな。テンポがいいのは良いことだけど、もっと再会やその余韻にコマを割いてほしかったなー。
・今後は人格的にも口調的にも新たな要素を得たネギが、話をより面白いものにしていくような気がします。
・ブルーが基調のカバーイラストがきれいですね。
集まる仲間、集まるココロ
(2008-11-24)
オスティアに到着した明日菜たち。街の風景に既視感を覚えながら、見晴らし台にたどり着く
明日菜。そこでネギと1ヶ月半ぶりに再会します。互いの無事と成長を確認する二人。
そして、ついに現実世界帰還作戦が本格的に始まります。
それと時を同じくして宿敵・フェイトも動き出します。
彼の目的は世界の破滅か、それとも世界の救済か……
オスティア終戦記念祭前日。ラカンから明日菜の過去についてほのめかされ気色ばむネギ。
そこにのどかが賞金稼ぎに襲われているとの報せが入ります。
ネギは再会したハルナたちの助力を得て、のどかの救出に向かいます。
禁呪「闇の魔法」を駆使して名うての賞金稼ぎたちを圧倒するネギ。
しかし、同時にこの力の危うさも垣間見えます。
オスティア終戦記念祭開幕初日。突如ネギたちの前にフェイトがただ一人で現れます。
「戦いに来たわけじゃない」という彼の真意とは?
麻帆良祭を超えたスケールのお祭りがついに始まります。きっとネギたちも麻帆良祭以上に
所狭しと暴れまわってくれることでしょう。パワーアップしたネギま部の活躍にご期待ください!

