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迫力!!キャラクターグラフィック
RPGの醍醐味の一つは、ゲーム内で自分の分身となるキャラクターを成長させ、装備をカスタマイズし、個性を出していくところにある。
ダークアリーナでは上半身・下半身・腕・足・頭の5ヵ所に加え、顔を覆う面貌やマント、頭装備への装飾品、
さらにはアクセサリのネックレスまでもがグラフィックに反映される。
これらの装飾品にもキャラクターの能力値をアップさせるボーナスポイントが設定されているため、
見た目にもバラエティに富んだゲームとなっている。
戦闘に不可欠な武器においては、キャラクターのクラスごとに複数タイプ用意され、戦士ならば「片手剣」「両手剣」「斧」「弓」「槍」
の5種類の武器から好きなものを選択可能。
このバリエーションに加えて、身長の3倍にもなる巨大な槍といったような仮想世界ならではの迫力ある装備も楽しめる。
ファンタジーと近未来世界とが融合
舞台となるNIDA大陸は「月と大地との間」にあるファンタジー世界だが、
機械文明の発達した地上(大地)の世界から女神アルテミスに呼ばれてやってきた人種の末裔である「機攻士」という、
ロボットや銃器を扱うリアルなクラスも存在している。
重機関銃や巨大な3連ミサイルランチャーが炸裂する迫力のバトルシーンは圧巻であり、一見の価値はある。
剣を扱う者、魔法を唱える者、異世界の生物を召喚する者、
そして巨大なロボットに搭乗した者同士がパーティを組み、強大な敵に立ち向かっていく物語がダークアリーナなのだ。
キャラクターが強化される乗り物
様々な乗り物が存在するが、戦闘用に訓練された馬や虎、ダチョウのような生物に乗って世界をくまなく旅ができる。
魔法士は魔力を帯びた翼を身につけることで空中を移動したり、機攻士はロケットブースターを装着したロボットで高速移動することも可能となる。
しかも、馬は移動力、虎は攻撃力といった乗り物ごとにキャラクターをパワーアップする要素があり、
さらに乗り物をカスタマイズし、よりその特性をより強化していくこともできる。
これらのカスタマイズも当然グラフィックに反映されるため、育成にも熱が入るというものだ。
運営元:ロックワークス
課金方法:基本プレイ料金無料(アイテム課金)
当ページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。
ILLUSTRATION:Naochika Morishita
Copyright(C)2006 by Nida Entertainment Corp, All right reserved.
(C)Copyright RoC Works Co.,Ltd. All right reserved. / Published by RoC Works Co.,Ltd.

○ダークアリーナに必要な環境
| 環境 |
最低必要環境 |
推奨環境 |
| OS |
日本語版 Microsoft Windows 2000/XP |
日本語版 Microsoft Windows 2000/XP |
| CPU |
Pentium V 600MHz 以上 |
Pentium 4 1.4GHz 以上 |
| メモリ |
256MB以上 |
512MB以上 |
| VGA |
RIVA TNT2以上の3D Accelerator対応チップ |
GeForce Ti以上の3D Accelerator対応チップ |
| HDD空き容量 |
1GB以上 |
4GB以上 |
| サウンドカード |
DirectX 9.0c に互換しているサウンドカード |
DirectX 9.0c に互換しているサウンドカード |
| 通信環境 |
1Mbps以上(常時接続が可能な環境) |
ADSL 1.0Mbps以上(常時接続が可能な環境) |
●ソフトウェア
Dark Arena (ダークアリーナ)のクライアントソフトはオフィシャルサイトより無料でダウンロードできます。

■スクリーンショット
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【情報サイト】
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